ネットを貸して稼ぐWEB3アプリ【grass】の登録方法を日本語で解説! 

この記事では、
インターネットの使っていない帯域幅を貸して稼ぐ【grass(グラス)】の登録方法と利用方法をご紹介します。

簡単に説明すると、

  • garssへ登録
  • Chromeの拡張機能を追加
  • ログイン→connect→放置

これで利用を始められます。

成功すれば、このように【Connected】と表示されます。

特に住所などの情報は入れなくていいので、安心して始められます。

▼メールアドレスのみで登録OK▼

ではここからさらに詳しくご紹介していきます。

grassを始める方法を解説

grassに登録する

まずGrassのアカウントを作成します。

以下のボタンから登録していきます。

必要な情報は

  • メールアドレス(Gmailでも可)
  • ユーザーネーム(自由に決められる)
  • パスワード
  • 紹介コード(BVSaMmgwMIhn1DJ)

紹介コードは以下のボタンでコピーできます。

現在、紹介された方にメリットがあるかは発表されていませんが、後々エアドロップ(仮想通貨の配布)をされる可能性もあります。

▼grass紹介コードをコピーする▼
BVSaMmgwMIhn1DJ

grassアカウントを作成したら、Chromeに拡張機能をインストールします。

拡張機能のインストール

Chromeの拡張機能ストアで【Grass Extension】と検索してください。

▼コピーしてGrassに登録する▼
Grass Extension

インストールが完了したら、拡張機能を起動。

ログインしたら、帯域幅を貸すことができます。

ログイン後

アカウントを作って、
拡張機能をインストールして、
ログインしたら以下の画面が表示されます。

帯域幅を貸している時間に応じてポイントが付与されます。

このポイントを多く貯めれば、より多くの仮想通貨が貰えるようになるようです。

grassをやめたい時は

grassをやめるのは簡単です。

ログイン後に表示されるダッシュボードにアクセスします。

右上にあるアイコンをクリック。

永久にやめる場合

grassを永久にやめるにはアカウントを消せばOKです。

【ADVANCED SETTING】を押すと、DELETE ACCOUNTと書かれている場所があるのでクリック。

これでgrassのアカウントを削除できます。

一時的にやめる場合

一時的にやめる場合は、【DELETE ACCOUNT】の上にある
PAUSE SHARING】を押せばOKです。

一時停止の時間は

  • 10分
  • 1時間
  • 6時間
  • 1日

で選べます。

パソコンの電源を切る

パソコンの電源を切っても、grassを止めることが出来ます。

そもそもパソコン経由で帯域幅を貸しているので、電源を消せばgrassも止まります。

拡張機能をアンインストールor停止する

grassの拡張機能を削除しても、止めることが出来ます。

このページから、Chromeから削除 を選ぶとgrassをアンインストール出来ます。

また、サイドメニューから【拡張機能を管理】をクリック。

Grass Extensionを見つけて、停止or削除すれば機能を止められます。

grassのダッシュボードにアクセスして【Disconnected】と表示されていれば一時停止出来ています。

まとめ

これだけでgrassポイントが貯まります。

このポイントが直接お金になるわけではありませんが、
ベータ期間終了後、このポイントは何かしらの形で還元されるそうです。

アカウントを作って、拡張機能を入れて、放置するだけなので
手間はほとんど掛かりません

どれほど稼げるかは分かりませんが、試してみる価値ありです。

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