Public Relations

スマレジは絶対iPhoneかiPadが必要?

スマレジのホームページに
『iPad・iPhone・iPod touchアプリを使った無料で使えるPOSシステム』と書いてあります。

この言葉を読んで、iPhoneやiPadがないとスマレジは使えないの?と思った人もいるでしょう。
今回はiPadを買わずにスマレジを使う方法を調べてみました!

調べた結果、PAYGATEを使えばiPadなしでもスマレジを使えることが分かりました。

PAYGATEについて知りたい方はこちらをご覧ください。

今なら端末代30,800円が無料になるキャンペーン中
決済手数料もお得になるので、検討中の方はお急ぎください。

PAYGATEのキャンペーンについて≫

403 Forbidden

PAYGATEを使えばiPhoneなしでもスマレジを使える!

PAYGATEとは、クレジットカード・タッチ決済・電子マネー・QRコードなどさまざまなキャッシュレス決済に対応したマルチ決済端末。

PAYGATE・POSと言う専用アプリ(近日公開)で、商品データ管理から決済まで1つの端末で完結します。

ドロアがあれば現金決済でも使えるので、新しいお店を立ち上げたい人にはとてもおすすめです。

ペイゲートのメリット

追加端末が不要

【PAYGATE・POS】があれば、レジ機能から決済まで1つの端末で完結。

プリンターも内蔵しているので、他に端末がなくても店舗経営が出来ます。

テーブル会計がラク

席で会計する飲食店は、お客さんを立たせることなくスムーズにお会計が出来ます。
その場で会計が出来るので、クレジットカードを預かってレジまで持っていく必要もありません。

店員側もお客さん側もメリットの多いテーブル会計を、PAYGATEを使用することで簡単に導入できます。

小さいお店で使いやすい

テーブル会計を導入した場合、
大きなレジカウンターが不要なので、小さい店舗でも導入しやすくなります。

出入り口が混雑することもないので、小さく飲食店を始めたい人はご検討してみてはいかがでしょうか?

ほとんどのキャッシュレス決済に対応

クレジットカードはもちろん、PayPayやauPAYなどのQRコード決済に対応。

カードリーダーやカメラが付いているので、PAYGATE1つでほぼすべてのキャッシュレス決済が可能となります。

催事やイベントの最適

電波が入ればどこでもお会計が出来ます。
バッテリーで動くので、外で商品を販売したり、キッチンカーで使うのに最適です。

プリンターも内蔵しているので、大きなレジを設置する必要もありません。

ペイゲートのデメリット

画面が小さい

画面がスマホと同じくらいの大きさです。
レジ操作などを小さな画面で行う必要があります。

レジカウンターで使う場合は、iPadを使うPOSレジと連携すると便利です。

在庫管理や売上確認などはパソコンなどの大きい画面で出来ます

現金は金庫やドロアが必要

PAYGATEはキャッシュレス決済を行う端末。
現金利用の場合は、ドロアや金庫が必要です。

レジを置くスペースがある店舗なら、ドロア付きのPOSレジが便利です。

まとめ|小さな店舗ならPAYGATE1つで十分!

iPhoneやiPadが必須と思われているスマレジですが、小さな店舗ならPAYGATE1つで十分まかなえます。

今なら端末代が無料で始められるキャンペーン中
月額使用料3,300円と決済手数料だけで利用し始められます。

今後店舗を増やしたり大きくしていくときにPOSレジの導入を検討してはいかがでしょうか?

P.S. IT導入補助金などでスマレジが最大75%安くなる!

ITツール導入に活用できる国からの補助金を活用すれば、最大で 3/4の費用を補助してもらえます。
iPadなどの周辺機器も半額で購入できます。

申し込みプランや導入機器によりますが、数十万円単位で安く導入できます。

面倒な申請もスマレジがサポートしながら進められるので安心です。

とはいえ補助金は国の政策なので、突然補助金打ち切られる可能性も0ではありません

スマレジを検討中の方は、いくらの補助金が出るのか?
オンライン相談してみてください。

▼無料で相談▼
ショールームが近い方は対面でも相談可能